小学生の娘2人と一緒に男湯に入ります④

露天風呂から戻ってきた9歳の娘と洗い場に戻りました。
洗い場には誰もおらず他の男性数人はそれぞれの湯船に浸かっていました。
奥に浸かっている40歳くらいの男性はチラチラこちらを気にしているようでした。

※妹は一人さっさと身体を洗って再び露天風呂に行ってしまいました。

私は「背中流してくれる?」と娘に言うと、
はにかみながら「うん」と、私の身体を洗ってくれます。
「前も頼むぜっ(笑)」とふざけて言うと娘は照れ笑いしながら一生懸命してくれます。
私は娘が下半身を洗い易いように立ち上がります。
お腹から下半身まで優しい手つきで洗ってくれます。
さすがに局部はNGですので(笑)そこは勿論除外ですが・・・。
今日は不意に娘の手が局部に当たって「う!やばっ!」となりました(笑)。
(念のため言っておきますが猥褻な行為は一切しておりません!汗)

鏡越しに後ろを窺うと数人の男性がチラチラ気にしています。
なかにはこちらをガン見している人も・・。
当然その視線は娘の身体に向けられていることは承知です。

※娘は9歳。
胸は未発達ですが、スレンダーで腰がくびれ女性らしい身体つき。
私は
1.「可愛い娘を持つ優越感」
2.「娘が視姦されてしまう背徳感」
その両方を感じます。
「可愛くて賢くて非の打ちどころのない愛娘」
「愛娘が他人の男性に目で犯されてしまう」

私は「ありがとう!交代しよう」といって娘を椅子に座らせて身体を洗ってあげます。


娘は下を隠すようにタオルを太股あたりに置きます。
「シャワーかけるから向こうをむいてね」といって湯船に向かって座らせます。
(敢えて湯船の男性たちから娘が見えるように・・)
私は娘の背中を流しながら前方の男性たちの視線をチラチラ窺います。
大半は視線を逸らしたり目をつぶったりしています。
シャワーで身体を流してから私は、
「貸してね」と言って娘が足元に掛けていたタオルを取りました。
タオルにボディソープをたっぷり付けて、娘の小さな背中をゆっくりと洗います。
いつも小学校の授業の話やお友達の話を楽しそうに話し始めます。
時間をかけてゆっくり洗います。

しばらくすると・・・
先ほど露天風呂で娘と喋っていた男性が目の前の湯船にやって来ました。
そして明らかにこちらを向くように湯船に浸かりました。
距離は3メートルくらいでしょう。
私は気に留めないフリをして娘と話し続けます。
娘も男性のことなど全く気にしていません。

会話しながら娘の両手、脇腹を洗い、その手を少しずつ前にまわします。
肩や胸の周り、お腹辺りをゆっくりと洗います。
(念のため言っておきますが猥褻な行為は一切しておりません!汗)

たった今、浴場に入っていた来た40代の男性がいきなり同じ湯船に浸かりました。
この人は明らかに不自然でした(笑)。
でも私の目的からすればドンピシャの男性なのでウェルカムです。

正面の湯船にはロリコン男性が二人、
それぞれ堂々とこちらを見ています。
娘の胸の周りやお腹辺りをゆっくりと洗ったら、
喋り続ける娘に「脚を洗うよ」と言葉を挟み・・。
私は両手でタオルを持って、太股から膝を優しく洗います。

私は喋りながらさりげなく娘の両膝のあいだにタオルを捻じ込みました。
股を少し開いた状態でも娘は会話に夢中で無警戒。
そして膝頭から膝の裏側を洗い内腿に両手を入れて洗いました。
股を開きかけた娘の姿にロリコン男性たちは少したじろいでいた様子です。
私は会話を続けながら時間をかけて内腿をゆっくりと洗います。

泡が多くなってきましたので、桶に溜めていたお湯で娘のお腹を少し流しました。
背中越しで見えないため何とも言えませんが、
これで娘の無毛の恥部は露わになっているでしょう。
(私自身は娘の裸を凝視しませんし見たいとも思いません)
私は一旦、娘の両膝に手を置いて暫く会話に専念しました。
湯船のロリコン男性たちに娘の恥部を見せる時間を稼ぐためです。
喋りながらゆっくりと右足を外側に動かして娘の股を少しづつ広げていきます汗
閉じそうになる内腿をタオルで洗いながら、さらに広げていくと、
やがて十分な開脚状態になりました。
男性たちは私からの視線には全く動じず、
娘の身体を繰り返し何度も見ています。
おそらく恥部の具まで見えてしまっていたのではないかと思います。

※私の心理は「見せたくない」と「見せてあげよう」が混在しています。
結果、「無念ながら娘の裸を見られてしまう」ことの背徳の思いが快感なのです。
義理の父親とはいえ、娘たちは宝です。
その思いとは裏腹の背徳行為であると自覚していますが、決して誰かに悪意をもった行為ではないと断言できます。

私は「はい、そのまま立って!」と言って娘を立たせて、
後ろからシャワーをかけました。
相変わらず娘は続く会話に夢中で無警戒です。
私はロリコン男性のたちの前で直立した娘の裸をじっくりと見せつけました。
シャワーで肩からゆっくり時間をかけてお尻や下半身を流していきました。

私は「そのままでね」と言って娘を立たせたままタオルを絞り、
娘の身体を優しく拭いてあげました。
でもとうとう、娘の会話もネタ尽きたのか黙りこくっています。
あるいは「もしや男性たちの視線に違和感を感じたか?!」と心配になりました。
でも顔を覗き込むとニコっと笑顔を返してくれたので安心しました。

湯船のロリコン男性たちは満足したのか、ひとり、またひとり・・・、
湯船から上がって行きました。
私はその行動の理由は分かっていました。

⇒続き:小学生の娘2人と一緒に男湯に入ります⑤